第3回仕掛学研究会

日時:2018年3月10日(土)13時〜17時
場所:大阪大学中之島センター 講義室303(定員42名)

プログラム

第1部 一般の部(13:00〜14:30)

時間 講演タイトル 著者名
13:00〜13:10 人工知能学会第2種研究会「仕掛学研究会」の発足について 松村 真宏(大阪大学)
13:10〜13:50 (基調講演)仕掛学発展のために必要なこと 林 良平(東海大学)
13:50〜14:10 デジタルサイネージに対する注目を集めるための仕掛け-フックコンテンツに関する基礎検討- 白水 菜々重(JR西日本コミュニケーションズ/大阪大学)、山本崇(JR西日本コミュニケーションズ)、松村真宏(大阪大学)
14:10〜14:30 思いを届ける鳩時計“OQTA”利用者にみられる内的モチベーションの変化 高橋 浄久(OQTA)、高橋 晋平(OQTA)

第2部 学生の部(14:40〜17:00)

時間 講演タイトル 著者名
14:40〜15:00 おにぎり、サンドイッチ等の食品ロスを減らす仕掛け 三松 孝嘉(近畿大学)
15:00〜15:20 Nudge Database ver1.2の翻訳 玉柏 和久(大阪大学)、松村 真宏(大阪大学)
15:20〜15:40 スイッチの行動誘発効果についての基礎的検討 伊藤 愼介(大阪大学)、松村 真宏(大阪大学)
15:40〜16:00 オブジェ設置による空間の賑わいの創出 河野 元希(大阪大学)、松村 真宏(大阪大学)
16:00〜16:20 規範と監視を訴求したポイ捨て抑止実験 村井 翔(大阪大学)、松村 真宏(大阪大学)
16:20〜16:40 「ひじでつく」ナッジ、「そそる」仕掛け 板谷 祥奈(大阪大学)、竹内 穂波(大阪大学)、松村 真宏(大阪大学)
16:40〜17:00 ラップアップ